ついにカンボジア編追加。アンコールワットはこちら


泰編 …微笑みの国タイランド

■とんがった国タイランド…
 サイト開設から初!ついに新しい部屋が登場。タイとカンボジアからの写真を載せる予定だが、容量と相談中。まずはタイのものから…


■性格良さそう
 とんがった塔はたいてい踏ん張った彼らが支えている。怖いおっさんあり、聖なる鳥あり…その中でかなり真摯にお役目を果たしてる彼を発見。つぶらな瞳がかなり性格良さそうっていうか、頼れそう。



■恋はメキメキ…
 タイと言えばタイ式マッサージ。総本山だという寺ではマッサージ修行中の練習生が安くマッサージをしてくれる。庭の片隅にいた彼らも、もうずいぶん前から練習中に見えるが…特に説明もなく…




■カンカン照りにきんきらきん
 別に寺院が派手でも問題ないと思うが、とにかく派手な寺が多いタイランド。暑い中でのきんきらきんはさらに暑苦しくならんかなあ…?
でも、寺に来てた人たちは『微笑みの国』っていうだけあって素敵に涼しげだったけど。




■暑さでぐんにゃり
 陽炎の仲にぐんにゃり見える、とんがり&きんきら寺。よーく見ると、yotsu3の頭もとんがり君。



■後頭部もとんがり君
 とんがり君なのは、寺だけでなく中身の仏様も同様。もちろん後頭部まで目配りよくとんがってます。手が痛くないかちょっとだけ心配になる。


■本物確率1/4
 どっかから戦利品にせしめてきたそうな。(4匹いたんだけど、そのうち3匹はコピーらしい。…が、立ち聞きした日本語ガイドだ移動したため、どれが本物かは聞き逃した。本物確率1/4。)



■こっちの彼らは、大事なお寺を支えています。
 狛犬君の背後で大事なお寺を支えている、ガルーダ君(聖なる鳥)。相変わらずとんがってきんきら。



■ドント・タッチ・ゾウチャン
 さわりたくなるよなあ…こんなとこにいると。



■演説くん
 全く覚えてないんだけど、写真がありました。何を主張しているのか。軍服(?)はタイの服なのか?…チェックしとくんだったなあ。30代の人は「わが〜タイの科学は〜世界いち〜」「うり・うり・うり〜」なんて言わせてみてもいいかも。




■トゥクトゥク・ライン
 バンコクの、庶民の足トゥクトゥク。1台発進したぞ!


■ルパン三世…じゃなくてラーマ九世
 王様はそう言うお名前だそうで…。庶民街にがつんと停まったゴージャスカーの正体は全く不明。


■タイも踊ってた
 道ばたの祠(日本で言うと道ばたのおいなりさんの祠みたいなもんなのかな?)にお供えされてたダンシングドール。なぜかみんな驚いているように見える。(拡大して表情も堪能されたし。)


■生首ドレッド
 道ばた髪編み屋の看板娘。バンコクの「ガイジン」がたむろする「カオサン・ロード」にて。
しっかし白人はどこ行ってもたむろって、入れ墨入れるか、髪を編みたがる。(ついでにだぶだぶのズボンを買いたがる。(ホントよ。)アホか?




■日本国際特殊戦隊
 日本の国際貢献。特殊戦隊は今日もタイの露店を守ってます。がんばってほしい。



■戦隊指揮官
 戦隊の指揮官を発見。訓練に忙しい彼は、一瞬の後走り去った。

■ただいま購買中
 ♪ぼんさんかんざし 買うをみた〜 迷彩服の〜にいちゃんと〜


ホントは家電製品。



■チャリ・ライン
 この写真とってる背後が、さっきのぼんさん。この店の横は、下着屋と、時計屋…バンコク名物のショッピングモール(市場?)「マーブン・クロン・センター」にて。とにかく広く広く、混沌としてる。巨大アメヨコビルってとこ。

■市電はきっちり
 さっきの市場とは逆に、市電は高架できっちり、しっかり走ってる。駅員さんも直立不動。


■タイ渋滞
 親父ギャグで申し訳ない。…今日もバンコクはがんばってます。



■オホホ部屋
 これまでの安宿いきあたりばったり作戦から一変して、今回の旅では、数千円払って、けっこう「オホホ」な部屋(当社比)に宿泊。テレビも(ちゃんと)ついて、バスタブの栓が(ちゃんと)ある。夜に見に行ったムエタイの試合が翌日の放送で出たとき、「ガイジン」席にいた我々の姿も映ってちょっと感動。(そういえばNHKまで衛星で映ってしまう。日本のニュースもばっちり。



■出番待ち
 2番目のが我々のテーブルへいらっしゃった様子。辛い。



■今に見ていろ
 芽が出たばかりの椰子の木(多分)。一本一本しっかり守られていた。サメット島のビーチにて。


■ゆったりビーチ
 速度は写真から伝わるとおり。何でものんびりしたサメット島。土産物屋、食いもん屋、マッサージ屋、ネイルアート屋がこないので、ひたすらべったりのんびりできる。






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真鑞編 …ついにカンボジア編追加!クメールの精華、アンコールワット&シェムリアップ

■旅立ち確認
 かなりお待たせしたカンボジア編。実際は完全にアンコールワットとその観光基地シェムリアップの写真が中心。ただし、この写真は羽田から旅立つ直前の京急蒲田駅のホームの端。「指さ確認だあ」なぜか東北弁の駅員さんを想像しながら旅立つ我々…

ちなみに、なぜ羽田かというと中華航空利用だったから。しかも
ビジネスクラスで!!いや〜こんな大名旅行初めて。並んでるみんなを尻目に飛行機に先に乗せてもらえ、広〜い座席(当社乏しい経験比)でゆったりシャンペンのみ放題…すいません、何度も言いますが、エコノミー以外の席初めてなんで…





■とりあえずお約束…
 実はあんまり気に入ってない写真なんですが…「お約束は大事」の鉄則により掲載。



レンジ窓連子窓
 続けざまのお約束攻撃にも、世界遺産はしっかり応えてくれるから好きさ…



■お、おじいちゃんがああ…!!
 ってことは無くて、下の修復具合かなんかを見てたご家族。





■彫りかけ
 クメール建築は、一旦石を組んでしまってから彫刻するという、やり直しがきかない豪気な工法を採用してたらしい。この遺跡は工事中止になって、こんな風にごつごつで放置されてるそうなんだけど、結構yotsu3的には好み。



■ニヤリ
 この建物のセンスはやっぱり強烈。



■どっしり
 あんまり強烈なんで、フィルム垂れ流し状態で連写してしまった。


■にょっきり
 しつこい?


■クメールの星を目指せ
 とうちゃん…俺は今…猛烈に…




■首忘れた人、あとで先生のところへ取りに来なさい…
 建築ばっかりしてたのかと思ったら、戦争もがんがんやってたそうで、遺跡には「勝った勝った、また勝った!」な壁画も盛りだくさん。



■にんまり出陣
 かなりにやけて出陣する二人。周囲から際だって凶暴そうなんだけど…攻め込まれたタイの方ご愁傷様です。


■南京玉すだれ〜
 この方もおそらく踊り子。手に持ってるのは…玉すだれ…じゃないんだろうな…やっぱり…


■ぞうちゃん出没注意
 写真のスクーターは、1日6ドルでレンタルした名付けて「唐草号」。何故唐草?…それはyotsu3が日よけに唐草の風呂敷を頭に巻いて乗り回していたから。かなり現地人にも受けがよく、さらには観光バスでブイブイ言わせていた欧米の皆様にも大受け…ただ、微妙に馬鹿にされてた気もするのは…暑さのための錯覚だと思うことにする。



■安いのある?
 アンコール遺跡群の最寄りの街シェムリアップの市場。ちゃんと地元の人が日々のおかずを求める、生きた市場なのでかなり楽しい。生きたカエルの頭をすぽんすぽんきって売ってたのが印象的。


■枠と鼻
 遺跡にたむろってる現地のガキお子さまが勝手に教えて小遣いを稼ごうとした親切に教えてくれたポイントより「いちばんきれいな横顔」を撮影。



■クメールの花No.1
 アンコールの遺跡群には「アプサラ」と呼ばれる、踊り子の彫刻がとにかく彫ってある。
とにかく、とにかく、彫ってあるそれらの中から、厳選した2組をご紹介。
どう?ええやろ?美人やろ?



■クメールの花No.2
 由紀&安田姉妹じゃないそうです。




■絶対宮崎監督ここ来たでしょNo.1
 詳細は『天空の城ラピュタ』参照のこと。



■絶対宮崎監督ここ来たでしょNo.2
 あ、宮崎「駿」監督のことね、念のため。




■クメールの鼻?
 プノンバッケインの上にて。ここも数年前までは「地雷が埋まっているにもほどがある」状態だったそうで。
夕日ポイントで有名な山の上なんで、周辺には日本人の大学生とおぼしき若人も多い。「2ドル」「3ドル」…と安い宿自慢してるのもなんだか微笑ましい…ってなんか俺、じじ臭いなあ…



■こう見えてちゃんとネットカフェもあるでよ
 一ノ瀬泰造も過ごしたシェムリアップの街。さすがにもう「サヨウナラ」な事態は起こらず、ネットカフェでインターネットも使用できてしまうのが、数年前と比べてもびっくり



■熱帯ぎらぎら散歩道
 ぎんぎらな熱帯の日差しの中、結構浮かれて歩き回ってたこの夏。鼻歌歌って「日本人って結構アホかも」的視線を浴びる。同胞よスマン。




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